石井ゆかりの2021年、星占い決定版『星ダイアリー』と『星栞』で心豊かな日々を

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石井ゆかりの2021年、星占い決定版『星ダイアリー』と『星栞』で心豊かな日々を

気づけば季節は秋真っただ中。2020年はいろいろなことがありすぎて、例年以上にあっという間だったな、と感じている人も多いのでは?

経験したことのない日々が続く中、小さな幸せを見つけたり、ほっとしたりする瞬間はあったでしょうか。もしかしたら、今年やるつもりだった何かが滞ってしまい「来年こそは」という気持ちになっているかも?2021年はどんな年にしたいですか?

☆プレゼントもあります。最後まで読んでくださいね♪

『星ダイアリー2021』を1年の味方に

1年の計画を立てるには、やはり手帳があるといいですよね。どの手帳にしようかな?と迷い中なら、『星読み』でおなじみ、石井ゆかりさんの最新の星占いが読める『星ダイアリー2021』がおすすめです。

2020年から、1冊で全星座対応の『星ダイアリー』+12星座別の詳しい占いの文庫本『星栞』という形になり、さらに便利になった『星ダイアリー』。昨年は総合版と恋愛版の2種類を販売していましたが、総合版へのニーズが高かったため、2021年は総合版の内容のみ刊行されました。

『星ダイアリー2021』には年間占いと月間占いが掲載されていて、石井ゆかりさんの言葉と共に1年を過ごせます。12星座分なので占いはダイジェストになりますが、毎月読めるのはうれしいですね。また、『星ダイアリー』オリジナルの、12星座のプロフィールも収録されています。

カレンダーには、月の満ち欠けはもちろん、星の移動や月が滞在している星座、ボイドタイムなどもわかりやすく表示され、1ヶ月のリズムを把握したり、スケジュールを考えたりする際の参考になりそうです。

『星栞 2021年の星占い』ってどんなもの?

『星ダイアリー2021』と併せてゲットしたい星座ごとの『星栞』は、年間占い、年間恋愛占い、月間占い、365日のカレンダーほか、欲しい内容がギュッと詰まった、石井ゆかりさんの2021年の星占い決定版。

月や星で読む365日の「今日はどんな日」、2021年カレンダー解説、12星座プロフィール、12星座プチ占いなど盛りだくさんで、新しい1年を迎える私たちを、毎日あたたかい言葉で勇気づけてくれます。

文庫本サイズなので『星ダイアリー2021』と一緒に持ち歩いてもいいし、家に置いておいて、お出かけ前や夜眠りにつく前にチェックするのもいいかも。

ただ、そう言われても、あまり使い方のイメージが湧かない……なんて人もいるでしょう。そこで、2020年版を愛用し、『星ダイアリー2021』と『星栞 2021年の星占い』も購入したという女性のコメントをご紹介しましょう。

『星ダイアリー2020』を使ってみて

まず、『星ダイアリー2020』をどんなふうに使ってきたか?を聞いてみました。

◎購入時

「1年間の流れをざっと見て、2020年はどんなことがあるんだろう?とわくわく。見ていて元気になりました!」

◎嫌なことがあったとき、つらいとき

「月運を見て、ああ~こういう月か……。来月になったら、ちょっと変わるかな?と自分を納得させていました」

◎占い師さんに占いをしてもらったとき

「占いフェスで占い師さんのオンライン鑑定を受け、〇月に転機があると言われた際、石井ゆかりさんはどう言っているかな?とセカンドオピニオン的な感じで読んだりしました」

未来のプランを予習するだけでなく、振り返りやセカンドオピニオンにも使えるんですね。腑に落ちることが多ければ、使うのがどんどん楽しくなりそう!

『星ダイアリー2020』の魅力は?

それでは、『星ダイアリー2020』や『星栞2020』を実際に使う中で感じた魅力とは?

◎『星ダイアリー2020』の魅力

「年・月・日ごとにアドバイスがまとめて書かれているのでわかりやすいです。あと、やっぱり、石井ゆかりさんの言葉があたたかくてほっとしますね。つらくなったときに見ると、気が楽になったり、元気になったりします」

◎『星栞2020』ができたお陰で

「星座ごとの占いが『星栞』に凝縮された分、『星ダイアリー』が薄くなったのが、個人的にはすごくいいなと思いました。もともと『星ダイアリー』を手帳というより“占いの本”として見ていたのですが、私は本にメモをするのがあまり好きではないんです。そういう意味で“本”として独立していて、内容が盛りだくさんの『星栞』は魅力的だなと感じます」

『星ダイアリー』と『星栞』の2冊編成って便利なのかな?と思っていたのですが、相当、使い勝手がいいよう。『星栞』には他の星座の情報はなく、1冊丸々、自分の星座の占いだけ書いてあるから、愛着も湧きそうですね。

『星ダイアリー2021』はどんな感じ?

2021年版を手に取っての印象や、これからどのように使っていきたい?ということも教えてもらいました。

◎2021年版を購入したきっかけは?

「買うのは、もはや毎年の恒例行事ですね。TwitterかInstagramで広告を見かけて、あ、そろそろと思って購入しました。広告の見出しだけでもわくわくして。ちなみに、あくまで印象ですが、『星栞』は前年のものより読みやすくなった気がします」

◎2021年版はどのように使う予定?

「ひとまず年間の占いを読んだら、2021年が楽しみになりました。かなり期待大です。使い方は……いつも通り、事前にどんな月になるかな?と見ておいてイメージしたり、つらいことがあったときに見返したりするだろうなと思います」

今から2021年に想いを馳せ、楽しみに感じられるって素敵なことですよね。読んでいて、今すぐ欲しくなった人も少なくないのではないでしょうか。

『星ダイアリー』と『星栞』を傍らに

石井ゆかりさんの美しい言葉に心惹かれて、リピートする人が多いロングセラーのアイテムであると同時に、より使いやすく機能的に進化を続けている『星ダイアリー』。

普段使いしやすいシンプルなデザインも魅力的だし、180度パタンと開く仕様や、ビニールカバーについたペン差し、2本のしおりといった要素も便利で、ユーザー目線で考えられているなぁとありがたくなります。

年始め、月始め、週の始め、そして毎日……ページをめくるたびに勇気をもらえたり、背中を押されたり。みなさんも『星ダイアリー2021』と『星栞 2021年の星占い』を手元に置き、ため息が出そうなときや日常のふとした瞬間に、石井ゆかりさんの言葉に触れてはいかがでしょう。

星を味方につけることで、穏やかで心豊かな1年を過ごせるかもしれません。

(文=ココロニプロロ編集部)

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『星栞』プレゼントキャンペーンを開催!

年度占いの決定版! 石井ゆかりの『星栞 2021年の星占い』を各星座1名様(合計12名様)にプレゼントします(好きな星座を選べます)。
お気に入りの手帳と一緒に使うのもオススメ! 1年間の「今日はどんな日?」を楽しみにできる1冊です。

■応募方法
1.ココロニプロロアカウント(@cocoloniPROLO)をフォロー
2.対象のツイートをリツイート
(※11月6日に公開のキャンペーンツイート)

■応募期間
2020年11月6日~11月15日23:59

■当選通知
当選者にはTwitterのDMにてご連絡いたします。

『星ダイアリー』『星栞』の著者・石井ゆかりさんの占いをWEBでも体験してみませんか?

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石井ゆかり(いしいゆかり)

ライター。星占いの記事やエッセイなどを執筆、「12星座シリーズ」(WAVE出版)は120万部のベストセラーに。Twitterのフォロワー数は30万を越える。著書多数。

 

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