2016.11.09

“星のことばを紡ぐ人”Sayaの星占い…新垣結衣&石原さとみの魅力・天職を比較検討

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新垣結衣さん主演の『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)と石原さとみさん主演の『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日テレ系)が絶好調ですね。

ストーリーもさることながら、ひたすらかわいい女子を愛でられる両作品に「眼福~♪」と顔も脳もとろけちゃってる人が増殖中!?

そんなかわい子ちゃんたちが生まれ持つ星について、ELLE onlineで人気のアストロロジー・ライターSayaさんのモバイルサイトで占ってみました。

ガッキー&さとみ、その違いは星にも出てる?

それにしても…2人とも昔からかわいかったけど、年々きれいになり、アラサーの今は大人の色気まで備えて向かう所、敵なしって感じ。
どちらも10代からテレビに出続けてきた女優さんなだけに、あそこまできれいになるなんて…と感慨深いものがありますよね。

巷では彼女たちを比較して、新垣さんは「ナチュラル」「自然体のかわいさ」、石原さんは「フェミニン」「デコラティブなかわいさ」などと表現されることが多いよう。
その違いは、星にも出ているのでしょうか?

2人の生年月日は、

新垣結衣…1988年6月11日生まれ(双子座)
石原さとみ…1986年12月24日生まれ(山羊座)

こちらのデータをモバイルサイト『Saya◆星のノート』に登録し、「リーディング・レッスン」のコーナーにて占いスタート。星から受け取ったメッセージを以下に記載します。

2人が「活躍できる天職」は?

まずは2人の天職について。もちろん天職=女優だと思うけど、石原さんは最近「看護師になりたい」と言ってたし、他にも向いている仕事はあるのかもしれません。

◎新垣結衣

『「魚座」の影響を受けます。「魚座」は、境界がなく、誰にでも優しい海のような愛を持つ星座。夢を見ること、ロマンを大切にします。ベーシックなものよりも、華やかなものを好む。愛と献身のエネルギーです』

優しくて献身的で夢見がちで…今回のドラマのヒロインは、まさにこんな感じですよね。リアルの新垣さんも実は意外と“専業主婦”向きだったりして。

◎石原さとみ

『「天秤座」の影響を受けます。「天秤座」は、思考の動きを活発にするエネルギー。女神が持つ善悪をはかる天秤がこの星座の象徴。バランス感覚に優れる一方で、思考の世界に遊びにいってしまい、優柔不断を楽しんでしまう一面が』

冷静さを保ちつつ思考の世界に旅立ち、優柔不断を楽しめるって小悪魔的な彼女のイメージにぴったり。出演者キラーなんて言われているのも、天秤座の影響なのかも?
さておき、バランス感覚が優れてる人って看護師さん、向いていそうですよね。現実と非現実を自由に行き来できるなら、アーティストも良さそう。

彼女たちの「素顔の魅力」は?

お次は彼女たちの本質を占います。

◎新垣結衣

『「牡牛座」の影響を受けます。「牡牛座」は、穏やかで心地良いまるでおひさまのようなエネルギー。五感を満たすことが何よりも大切。じっと黙っていることも多いようです。何かを「所有」することに価値を感じます。どちらかというと、のんびりな星座。

マイペースだけど基本、穏やかで明るいエネルギーを放ってるって新垣さんそのもの?休日は家でゴロゴロするのが好きらしいから「じっと黙っている」ことが多いだろうし。

◎石原さとみ

『「乙女座」の影響を受けます。「乙女座」は、日々の繰り返しを愛する星座。綿密に積み重ね、完璧な美しいものを作ります。感受性が強く、ときに、他の人が感じないものまで受け取ってしまうほど。状況や相手を完璧にコントロールしたいと望むのも、この星座の特徴』

自炊派で、美容にもストイックという彼女。その強い美意識がしなやかで色っぽい“石原さとみボディ”を作ってるんでしょうね。
そして“あざとかわいい”と言われるのも、きっと「状況や相手を完璧にコントロールしたい」と望む乙女座の影響で、身近な男性を翻弄しまくっちゃうからなんだろうな。

2人に合った「恋愛のかたち」

最後に新垣さん&石原さん、それぞれにとって最適な恋愛の仕方をチェックしました。

◎新垣結衣

『「双子座」の影響を受けます。「双子座」は、まるで小学生の子どものように、にぎやかに空に舞うエネルギー。
自由を愛し、何かを広めることに意識が向く。話すことが大好き。好奇心が服を着て歩いているかのごとく「知りたい」欲求の強い星座です』

28歳にして「天使すぎる」と絶賛されるガッキーらしさ満載の占い結果に、ちょっと笑ってしまいました。
できることなら、誰もが祝福したくなるような健康的な恋愛をしてほしいものですよね。

◎石原さとみ

『「蠍座」の影響を受けます。「蠍座」は、究極であることを好み、物事の奥深くまでぐっと入り込んでいく星座。まるで、水面は波立つことなく穏やかだけど、どこまで底があるかわからない井戸のようなもの。どこかミステリアスな魅力がある星座です』

こちらも期待を裏切らないというか。パッと見、天真爛漫なかわいい女子だけど、あのポッテリした唇が何とも形容しがたい色気を醸し出している彼女。本当に肉食な小悪魔女子なのかは不明ですが、確かに「どこまで底があるかわからない」印象は強いような。

終わりに

ヒロイン対決が注目を集める2人の人気女優の内面を読み解く星占い、いかがでしたか?
かなり当たってる!と思ったのは筆者だけではないはず。

モバイルサイト『Saya◆星のノート』では、このように丁寧且つロマンチックな文章で星回りを解説してくれます。“星のことばを紡ぐ人”Sayaさんならではの表現や世界観は、大人の女性としての感度をさらに高めてくれそうです。

その他にも、幸運日や注意日がわかる自分だけの「星手帳」、今この瞬間の悩みを占えるオリジナル「スター・タロット」など、魅力的なコンテンツがたっぷり。

あなたもSayaさんと一緒に、ご自身の過去や未来を綴った物語を紐解いてみませんか?


鏡リュウジやマドモアゼル愛も大絶賛する注目のアストロロジー・ライターSaya。ひとつひとつ丁寧に紡がれる“ことば”を堪能しつつ、ご自身の過去や未来へタイムトリップしてみましょう。

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監修者紹介
Saya(さや)

1971年生まれ。東京出身の文筆業。
早稲田大学卒業後、婦人誌系、新聞系、流通系の各出版社で編集者として働く。
インテリア誌、海外提携誌、生活誌を経て、2003年、フリーランスに。
集英社、講談社など、さまざまな出版社で、ライフスタイル分野の雑誌の取材、ライティング、書籍の構成などを手がける。

1999年の月食の晩に占星術に興味を持ち、ホロスコープ・リーディングをマスター。
フリーランスになってからは、ライフスタイル分野の傍ら、もうひとつの専門分野として、読み物や占い取材にも携わる。
2008年2月4日より、ELLE ONLINE(現ハースト婦人画報社)にて、著者として、「週刊ホロスコープ」を連載。
アストロロジー・ライターとしてのスタートを切る。
現在は、沖縄本島に拠点を移し、東京と行き来している。


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