2014.09.16

夜に爪を切ってはいけない…の本当の理由【3分でできる幸せのオマジナイ】vol.7

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3分でできる幸せのオマジナイ

予感はいつも、未来のあなたからのメッセージなのです。FBIもその実力を認めたカリスマ霊能者・川井春水先生が、これからの日々を明るく変える“幸せのオマジナイ”をお届けします。

「夜に爪を切ってはいけない…の本当の理由」

◆爪はいつ切る?

みなさんはいつ、爪を切っていますか?夜に爪を切ると、親の死に目に会えないというのを聞いたことがあるかもしれません。「迷信に決まってる」と思う人がほとんどかもしれませんが、ちょっと待ってください。

昔からの言い伝えにはそれぞれ意味があり、きちんとした理由があります。それを時代が違うからと無視してしまうのは、とてももったいないですし、悲しいことではないでしょうか。

爪は体の末端にあるものだけれど、「気」の番人でもあります。赤ちゃんが生まれると爪や髪を採って、大切に保存したものです。そしてその子が成長して大人になったとき、渡してあげたのです。
それほど爪というのは、意味があるものなのですよ。ですから爪を切るときは、夜を避けて朝や昼間のうちに切っておきましょう。

◆大切な人を思い出して

爪を切るたびにこの言い伝えを思い出すだけではなく、あなたの大切な人に思いを馳せる機会にもなります。これも昔からの生活の工夫ですし、見えない「気」というものの存在を昔の人は意識していたのですね。
その知恵を活用すれば、あなた自身の気を封じてしまうこともありませんし、自分を未来に向けて開いていくことにも通じるのだと言えるでしょう。

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七曜姓名鑑定七曜姓名鑑定
800年もの間、門外不出であった秘法「荘厳契密法」を遂に解禁。監修者は、荘厳契密法唯一の継承者であり、アメリカでもFBIからの依頼を受けて行方不明者の発見や重大な殺人事件を解決に導いた川井春水。ひらがなで姓名さえ書くことができれば、あらゆる物との相性や未来予測まで行うことができます。

川井 春水(かわいしゅんすい)

荘厳緊密法(そうごんきんみつほう)という密教に由来する占いを使う開運アドバイザー。将来の予測、経営・人事の相談等、様々な相談に対し的確なアドバイスを与え、国際的に活躍し確実に実績をあげている。過去アメリカ在住時にその占いを使用し、行方不明者の発見や事件の解決をしたことがある。
17年ほど前から東京にオフィスを構え、活動を本格的に開始する。現在は日本、アメリカのみならず世界中を飛び回り、困っている人々、苦しんでいる人々の魂の救済にあたっている。
厳しい密教の修行を経て身に付いた日本古来の礼儀作法に対する心得や、朗らかで頼もしく、なおかつ霊能も兼ね備えた彼女のことをまわりは 「幸福をもたらす人」 と呼んでいる。

著作
『開運アドバイザーが教える 幸せを引き寄せる片づけの習慣』(アスコム)、『呪いの解き方―なぜかツイてない日の作法』(三五館)ほか多数

監修者HP
川井 春水 Official Web Site


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